みんなの入札ひろば
官公庁入札は競争が少なく、落札後に仕入れるので在庫リスクゼロ。
初年度から年商1億7,000万円を達成した方も。
中小企業・個人でも参入できる、もう一つの「柱」を見つけませんか。
⚠ 定員制・先着順のため、お早めに
民間営業に疲れた。
もっと安定した受注先が欲しい
売上が特定顧客に偏っていて
リスクを分散したい
副業・独立を考えているが
初期費用や在庫リスクが怖い
入札に興味はあるが
何から始めればいいかわからない
物販・草刈り・内装など複数業種に参加。スタッフ4名で達成。粗利約30〜35%。
本業を続けながら副業で取り組み、自身の年収を超える副業収益を達成した方も。
粗利率30%前後。法人設立後に1.5億円超を目指す方も多い。
※ 落札率は個人差があります。支援先平均は30〜40%。慣れると50%超も可能。
国の案件は多くても5社、平均3社しか参加しない。1社入札も珍しくない。大手は少額案件に興味がないため、個人・中小企業のブルーオーシャン。
国が仕様書で欲しいものを全部指定してくれている。落札が決まってから仕入れるだけなので、在庫リスクがゼロ。自分の業種でなくても参加できる。
毎年閣議決定で「中小企業・小規模事業者への発注率61%・金額5.3兆円※」を目標とする基本方針が出ている。新規参入者を増やすことも国の使命。
※令和7年度中小企業者に関する国等の契約の基本方針について参照
落札結果は公開される。誰がいくらで落としたかがわかるので、負けた原因を分析して次に活かせる。これが民間営業との最大の違い。
入札の仕組みから案件の探し方・書類作成まで一通りを習得。
研修後すぐに動けるよう、最初にやるべきことを集中的に解説。
わからないことはLINEでリアルタイムに質問。官公庁特有の言葉や書類もサポート。
全国6,000以上の発注機関の案件を横断検索。自分に合う案件を効率よく発見。
実際に落札している方の生の声を聞ける。副業をされている会社員の方も昼休みに参加可能。
入札戦略・業種別ノウハウ・事例紹介など。月2.2万円とは思えないボリューム。
提携の行政書士を通して全省庁統一資格の取得をサポート。
Zoomを通じて、1対1でしっかりサポートする個別面談。
独立・開業を考えているが、リスクを抑えてスタートしたい
本業に加えてもう一本の収益の柱が欲しい(副業OK)
民間営業に限界を感じており、安定した受注先を増やしたい
既存事業を拡張し、新しいビジネス領域に挑戦したい
初期費用・在庫リスクを最小限にしたい
業種・経験不問でチャレンジできるビジネスを探している
まったく問題ありません。むしろ初心者の方を対象にしています。Zoom研修(5時間)から丁寧に解説しますので、事前知識は不要です。入札初心者の方だけをお受けしています。
清掃・警備・印刷・IT・コンサル・食品・内装・草刈り・物販など、ほぼすべての業種に国の案件があります。自分の専門外の業種でも、仕様書を読みとくことで案件に参加ができるノウハウも学べます。
はい。参加されている方の中には、本業を続けながら副業で年間6,000〜7,000万円の落札実績を出された方もいらっしゃいます。入札参加(書類提出)は、郵送・FAX・メールで完結するケースもあり、昼休みや週末でも対応できます。なお、官公庁への連絡は平日の日中のみとなるため、昼休みなどの時間を活用してご対応いただく形になります。
慣れるまでは1案件の調査・書類作成に時間がかかりますが、同様の案件を水平展開できるようになると大幅に短縮できます。週に複数件参加することも可能になります。
入札に参加しても落札できなかった場合、ペナルティは一切ありませんのでご安心ください。ただし、落札後に業務を履行できず辞退する場合には、落札金額の5〜10%程度のペナルティが発生します。そのため、赤字になるような金額で入札しないことが基本となります。
みんなの入札ひろばのサポートサービスのご案内はありますが、強引な勧誘は一切ありません。まず入札ビジネスの仕組みをしっかり理解いただき、ご自身でご判断ください。
官公庁入札ビジネスの仕組み・実績・サポート内容を
無料でくわしくご説明します。定員制のため、お早めにどうぞ。
定員に達し次第、受付終了 / 参加費無料 / オンライン開催